| 道の駅 ・「信州蔦木宿」 五街道のひとつ甲州街道、江戸時代には信州の玄関口として宿場「蔦木宿」がおかれ大いに栄えていました。 宿場のイメージを連想させる外観を備え温泉つきの道の駅として生まれ変わりました。 休憩はもちろん、大浴場、薬湯、露天風呂を備えた「つたの湯」、地元産の野菜、工芸品の販売や手打ち蕎麦、ほうとうもいただける食事処「てのひら館」などありますので通りがかりによってみてはいかがでしょうか? またこの道の駅は釜無川がすぐ近くを流れており駐車場から歩いて河辺に降りれますので水遊びも出来ますが自然の川ですので増水など注意してくださいね。 道の駅・信州蔦木宿 場所 国道20号線沿い 小淵沢ICから県道「高根・富士見線」を南下し下蔦木交差点を右折、小淵沢ICから車で6分程度 |